スカイリム SE|エンバーシャード鉱山|初めての採掘

スカイリム SE|エンバーシャード鉱山|初めての採掘
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スカイリム SE|エンバーシャード鉱山|

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メインクエスト「解放」でヘルゲンから脱出し、いよいよスカイリムの世界へと足を踏み出します。 クエスト「嵐の前」が発動し、最初の目的地「リバーウッド」に向かう訳ですが、いきなり脇道に入ると「エンバーシャード鉱山」を発見。 練習がてら立ち寄ることにしました。

スカイリム SE|初めての採掘

ヘルゲンから脱出すると、クエスト「嵐の前」が発動します。 脱出時に追従した NPC とリバーウッドに向かい、ある人物と会うのが「嵐の前」の目的です。

自身はPlaystation5でプレイしてますので、R3 を押し込む度に視点が一人称 ⇔ 三人称と切り替わります。 移動時戦闘時に関わらず、絶えず切替できるのが地味に便利です。

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スカイリム SE|エンバーシャード鉱山

素直に追従してリバーウッドへ直行するのは、あまりにも味がありません。 しばらく進むと、うってつけの分かれ道があります。 NPC は左へ、ならば私は右へと歩み出します。

少し上ると「エンバーシャード鉱山」を発見。 その先の鉱山入口では、おねえちゃんが威圧してきます。 当然のことながら、鉱山へ入るには戦闘を避けて通ることはできません。

標準ではロックオン機能がないので、慣れるまで戦闘に少々手を焼きます。 調べてみる MOD を使用すると追加できるようですが、2021年の春先以降アクセスエラーの状態が継続中とのこと。😢

何とか上手く倒すことが出来ました。 ゴールドとロックピックをいただきます。 ロックピックは、鍵のかかったのもを解錠するために必要となるアイテムです。 重量も0なので、見つけたら回収するように心がけましょう。

エンバーシャード鉱山内に潜入

それでは、中に入ってみましょう。 中は薄暗く「たいまつ」などで照らさないと視界を確保するのは難しそうですが、脱走したばかりの私が持ち合わせてるわけないです。

少し進むと話し声が聞こえてきます。 身を潜めて進んでいくと、二人の輩がいますので倒します。 序盤ですので力任せのゴリ押しでも倒せるとは思いますが多勢に無勢、安全策で1回攻撃しては距離を取り再び攻撃で倒します。

鉱脈採取場所

無事倒したので、火がある場所へ降りて行くきます。 よく見ると「つるはし」が落ちています。 「つるはし」の直ぐ前には鉱脈があり、ここで「つるはし」を取った状態で鉱脈をインタラクトすると採掘できる仕組みとなっています。

跳ね橋を作動せよ!

鉱脈を採掘したら、元の道まで戻ると跳ね橋が上がっており、先に進むことが出来ませんん。 跳ね橋に向かって右方向に進むと、跳ね橋用のレバーがあります。

レバーを作動し跳ね橋を下すと、異変に気付いた敵が二人向かってきますので、これを撃破しましょう。 非常に口の悪い輩で、殺す気満々です。

跳ね橋のレバーがあった部屋まで誘導するようにすると、囲まれる確率は低くなると思います。

呪文の書を入手せよ!

跳ね橋を渡ると、奥から鍵持ちの敵が現れます。 この鍵を使って鉄格子扉を開けて、呪文の書「千里眼」を手に入れます。 もちろん、それ以外にも武器やゴールドなどもあります。

鍵持ちの敵を倒して少し進むと、灯りのある場所に呪文の書はあります。

呪文の書は入手しただけでは単なる本、使って初めて呪文を覚えます。 これに気付かず、重いので最初は売却してしまいました。😅

誤って売却してもご心配なく、再びここに訪れると同じ場所に落ちてます。

鍛冶器具も揃ってる

千里眼を手に入れたら、その先で待っているのは鍛冶場です。 鍛冶場の向こうには吊り橋があり、弓持ちの敵が攻撃してきます。 鍛冶場の敵を手っ取り早く倒したら、吊り橋の敵を倒してから鍛冶場を探索です。

本を見てスキルアップ

この世界では、至る所に本があります。 その中にはスキルを上昇させる本もあり、手に取って見るだけで効果はあります。 本は一冊の重量が1と重い部類なので、所持しなくてもスキルアップするのは良いですね。

本を見たら片っ端から手に取ってみましょう。

鍛冶場を一通り見学したら、後は取り立てて重要視するものはないかと思います。 吊り橋をくの字に進み、外にでます。

スカイリムは誘惑の多い世界と言われ、何をすべきなのか迷い分からなくなったあげく、途中で辞めてしまうプレイヤーも多いと聞きます。 最初から全てのクエストをクリアしようとせず、気になるものだけをクリアしていけば、自分なりの道が見えてくると私は思いたいのです。

これからも楽しくスカイリム生活を続けていきたいと思います。(⌒∇⌒)

kensan

それでは、老いも若きも楽しきゲームライフを!

ベセスダ.ネット(日本語版)